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  <title>小西建築工房スタッフ紹介</title>
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  <description>小西永高のページです</description>
  <lastBuildDate>Thu, 28 Aug 2008 22:56:36 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>●　設計者のモチベーション</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>誤解を恐れずお話させていただきます。</p>
<p>小西建築工房スタッフが利害を持たない建築の専門家として行う<br />
コンサルタント・デザインプランコンペ・概算工事金額算出は<br />
『建築の専門家として社会貢献する活動＝建築主リスクの解消』<br />
『相互信頼構築＝弊社能力の確認』の意味から<br />
委託契約前の段階でスタッフ全員が能力を提案しています。</p>
<p>ここの『弊社能力の確認』を建築会社さんとの比較の意味と<br />
勘違いされる方がいらっしゃいます。<br />
どうか『建築会社さんと比較してよいか？』<br />
などと言わないでください。<br />
物を販売しているわけではない<br />
他とでは無く自分の能力を確認してもらいたい<br />
信頼関係を築きたい<br />
建築主の味方になりたいと考えている者にとって<br />
この言葉でモチベーションが湧かなくなります。</p>
<p>よい建築を生み出すために<br />
ご理解ください。</p>]]>
    </description>
    <category>私の建築実績</category>
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    <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 22:56:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>●　無料？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>小西建築工房では委託契約前業務に<br />
&lt;b&gt;&amp;middot;建築コンサルタント<br />
&amp;middot;社内デザインプランコンペ<br />
&amp;middot;概算工事金額の算出&lt;/b&gt;</p>
<p>をおこなっているせいか<br />
請負建築会社さんと勘違いされて<br />
『どこまでが無料なのですか？』<br />
というお問いあわせを時々いただきます。</p>
<p>この３つは<br />
『建築専門家の社会貢献活動＝建築主リスクの解消』<br />
『相互信頼構築＝弊社能力の確認』の<br />
目的でおこなっておりまして<br />
決して&lt;b&gt;『無料』ではありません。&lt;/b&gt;</p>
<p>無料とは相手に何かを差し上げる行為であり<br />
この契約前業務では<br />
弊社との設計委託契約に<br />
至らなかった場合は<br />
&lt;b&gt;『白紙撤回』&lt;/b&gt;となる<br />
お約束をさせていただきます。</p>]]>
    </description>
    <category>志・理念・目的</category>
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    <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 22:55:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>●　設計事務所のバリアフリー</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>設計事務所に依頼することは<br />
たくさん有利であることはわかっているのですが<br />
設計事務所に依頼するにはバリアがありました。</p>
<p>・自分の好みの建物ではなくて<br />
　建築家の作品になってしまいそうだ。</p>
<p>・設計事務所に依頼して<br />
　さらに建築会社に依頼するのでは<br />
　建築費が相当高くなると思う！</p>
<p>・設計事務所が施工するわけでないのに<br />
　責任は誰がとるの？</p>
<p>・建築家は気難しそうだ・・・</p>
<p>・設計事務所はまず初めに契約が必要なので<br />
　怖くて依頼できない・・・</p>
<p>・敷居が高い・・・</p>
<p>・補償はあるのか？</p>
<p>・オール現金でなければ出来ないのでは？</p>
<p>・アフターはどうなの？</p>
<p>・やっぱり数と実績だから多くやっている方が<br />
　安くて安心でしょ！</p>
<p>小西建築工房は、<br />
こんなバリアを解消するために<br />
日々努力を続けています。<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>志・理念・目的</category>
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    <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 22:53:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>●　プロフェッション（職能）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>建築家や建築士は<br />
プロフェッション（職能）と言われ<br />
専門知識を持ち<br />
不特定多数の依頼に応じて、<br />
社会全体の利益のために<br />
営利目的をもたない、<br />
奉仕活動を尽くすことが基本です。</p>
<p>だから私たちは<br />
建築物を販売しません。<br />
<br />
デザインやアイディアを販売しているのではありません。<br />
工法や建築技術、自体をしているのでもありません。</p>
<p>手続きや仲介などの手数料（マージン）を<br />
徴収することもせず、<br />
建材類を販売することも<br />
工事を請負うこともありません。</p>
<p>私たち建築の専門家は<br />
建築を求める人の味方として<br />
依頼者の益を第一優先に<br />
そのことでの「報酬」をいただいております<br />
（【報酬】＝お礼の金銭や物品。）</p>
<p>小西建築工房は、<br />
プロフェッション（職能）としての業務を行うよう<br />
日々努力しています。</p>]]>
    </description>
    <category>志・理念・目的</category>
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    <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 22:51:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>●　立場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>小西建築工房は物を販売する会社ではありません。</p>
<p>建築物を作る建築主にとって<br />
頼りがいのある建築の専門家として<br />
建築主の味方であり<br />
建築主を助ける業務をおこなっています。</p>
<p>例えば<br />
信頼できる友人や親戚に建築が詳しい、<br />
専門家がいるのと同じわけです。</p>
<p>自分の家を建てるとき<br />
自分だけでは不安なので<br />
利害のない建築の専門家である友人に<br />
監視や手配をお願いするのと同じなのです。</p>
<p>お願いしたら<br />
自分がやるよりとても良くなった、<br />
自分がやるよりかなり安く出来た、<br />
そのお礼として<br />
報酬をあげた事と同じなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>志・理念・目的</category>
    <link>http://konishinaga.blog.shinobi.jp/%E5%BF%97%E3%83%BB%E7%90%86%E5%BF%B5%E3%83%BB%E7%9B%AE%E7%9A%84/%E2%97%8F%E3%80%80%E7%AB%8B%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 22:46:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>●年頭の志</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>㈱小西建築工房の年初めの会議でスタッフに話しました、<br />
年頭の志ご紹介します。</p>
<p>私達は建築士です。<br />
建築士の『士』を辞書検索すると下記のように出て来ます。<br />
(1)学問・道徳を修めた男子についていう。<br />
(2)さむらい。武士。<br />
(3)古代中国で、大夫と庶民との間に位した身分。</p>
<p>建築士とは図面を書くだけ、<br />
また、設計をするだけが建築士ではありません。<br />
建築のあらゆる場面と意味で頼りがいのある建築の専門家であり<br />
建築の先導者、コンサルタントとも言える存在です。</p>
<p>建築士は設計は元より、<br />
それにともなう建築資金調達や土地相談、<br />
業者交渉・手配、各手続き、<br />
建築知識、コスト知識、施工監理など<br />
建築のﾘｰﾀﾞｰとしてあらゆる場面で<br />
イニチアチブ（主導）する立場にならなくてはなりません。</p>
<p>無ければ主導できないばかりか<br />
弱さから利害や誘惑に負けてしまい<br />
良い建築をおこなうことも<br />
正しくおこなうことが出来ません。</p>
<p>頼りがいがあり、<br />
心も体も、<br />
強く主導できるﾘｰﾀﾞｰである<br />
建築の専門家として<br />
利害や誘惑に負けず、<br />
建築士としての基本を忘れず、<br />
また逸れないように頑張ってください。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>志・理念・目的</category>
    <link>http://konishinaga.blog.shinobi.jp/%E5%BF%97%E3%83%BB%E7%90%86%E5%BF%B5%E3%83%BB%E7%9B%AE%E7%9A%84/%E2%97%8F%E5%B9%B4%E9%A0%AD%E3%81%AE%E5%BF%97</link>
    <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 01:39:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>●本物と偽</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>先日仲間の建築士から<br />
今年の漢字『偽』について<br />
『では本物とはなんだろう』と質問がありまして、<br />
私ながらに思うことを書きました。</p>
<p>・・・・・・・・・・私の考え</p>
<p>以前も話したことがありますが<br />
ＩＴ時代（情報化社会）と言う言葉が目新しいとき<br />
『これからは本物の時代だ！　』と言われ。</p>
<p>『情報が広く公開されるのだから、<br />
　本物を持っている企業でなければ生き残れない』<br />
とも言われていました。</p>
<p>しかし、<br />
情報化が進んでみると『嘘と本当の時代』<br />
と言われるようになり。</p>
<p>本当のような嘘&hArr;嘘のような本当<br />
嘘に理由をつけ肯定する価値観など<br />
『嘘と本当』は混在し、<br />
時には同一でも存在します。</p>
<p>そんな世の中で『偽＝にせ』とは<br />
この『嘘と本当』が混じった状態のことを言うのではないかと感じます。</p>
<p>『偽』は価値観で化ける、自分が肯定すること、<br />
自分が理由付けしそれを多数が肯定することで『本物』にも化けます。</p>
<p>○○○ホープの社長さんや社員さんはある程度<br />
やっていることを自分で肯定して<br />
なにかしらの理由をつけていたから行為が出来たわけで<br />
それを肯定していない社員は理由を超えて<br />
自ら会社を辞めていたはずです。</p>
<p>このようにどこにでもあった『偽』は<br />
情報化が広がるとその勢いが強くなりました<br />
自分自身で理由をつけて見せることも、<br />
隠すことも、虚像化することも出来、<br />
メディアのように強調し瞬時に公然化することも出来ます。</p>
<p>匿名社会が力を持った<br />
インターネットの世界では自作自演でさえ簡単です。</p>
<p>『嘘と本当』が混在して、<br />
それがどちらも本当である場合もあれば<br />
どちらも嘘である場合もある</p>
<p>そう考えると<br />
本物とは<br />
そのときの価値観は別として<br />
『何事にもぶれず、何かをつらぬき続けること』<br />
ではないかと思います。</p>
<p>偉人と言われる人は<br />
その時代に偉人と言われるか<br />
後世に偉人と言われるかではなく<br />
『何事にもぶれず、何かをつらぬき続けられた人』を言います。</p>
<p>これは自己中とは違います。<br />
人の意見や利害など何かに惑わされやすく<br />
心や行動がすぐ動く人は、<br />
自分以外のことが考えられない場合が多く、</p>
<p>自己中心というウィルスに三半規管がやられているので<br />
まっすぐ立つことができず、<br />
その姿を見た人は本能的に信用も信頼も出来ないのです。</p>
<p>・前まで言っていたことを、<br />
　いとも簡単に理由をつけて変える又は換えてしまう。　</p>
<p>・こっちで言うことと<br />
　あっちで言うことが相手によって変わる。</p>
<p>・そのときの都合によって変わる。</p>
<p>・細かい部分では<br />
　筋が通っているような気がするが、<br />
　大きい部分で考えると話に筋が通っていない。</p>
<p>・都合が悪い質問には目が泳いでしまう。</p>
<p>このような方は本物とはいえません。</p>
<p>その瞬間の社会や商売に合っているのか？違うのか？<br />
は別にして<br />
心と行動が一貫している方は話にも筋が通って目も泳がない。</p>
<p>このような方は本物だと思いますし信頼もされます。</p>
<p>それは『その道の一流』と言い、<br />
言葉の通り、一つの道とそのながれなのです。</p>
<p>柱が無く、心と行動がぶれやすければ<br />
そのたびごとの細かい部分のみを見たときは<br />
気がつかないくらい<br />
徐々に理由と肯定を積み重ねながら<br />
理念が変化し続け一貫するものがありません。</p>
<p>だから、信頼はなくなり<br />
恐怖のモチベーションだけでつながることになって<br />
利害の化かし合いが伏在してしまいます。</p>
<p>※恐怖のモチベーションとは<br />
　セールス用語（あらゆるところに使われる技法）<br />
　・○○をいれなければ○○が悪くなり不健康になりますよ！<br />
　・あなたは○○だから家相を<br />
　　この様にしなければ不幸になりますよ・・<br />
　・子供部屋を○○しなければ成績が・・<br />
　・○○になれば高くなるから今！捺印！！<br />
　・○○すればあの人に勝てますよ・・・・</p>
<p>などのように相手の弱みに何らかの恐怖を与え、<br />
自分の益になるように<br />
相手のモチベーションを導く技法を言います。</p>
<p>※利害の化かし合いの伏在とは<br />
　心が開けていない関係<br />
　相手と自分の間には利害がありその利害のため<br />
　駆け引きが表面に出さないように潜在する状態<br />
　この状態は本来なら当たり前のことも<br />
　表面に出ない状態で誤解や噂・陰口など発生し易く<br />
　相手の為では無く自分に利益がなければ行動しない<br />
　表ではｳｪｯﾄだがﾄﾞﾗｲに白けた関係になりやすい<br />
　<br />
私は何らかの誘惑や判断の必要な時<br />
本筋から見て正しいか？<br />
大きく見て正しいか？<br />
客観的に見て正しいか？<br />
世の中から見て正しいか？<br />
と考えてみて<br />
ぶれ易く、弱い自分を正そうと思っています。</p>
<p>あくまでも小西の考え方です。<br />
ご容赦ください。 </p>]]>
    </description>
    <category>志・理念・目的</category>
    <link>http://konishinaga.blog.shinobi.jp/%E5%BF%97%E3%83%BB%E7%90%86%E5%BF%B5%E3%83%BB%E7%9B%AE%E7%9A%84/%E2%97%8F%E6%9C%AC%E7%89%A9%E3%81%A8%E5%81%BD</link>
    <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 01:50:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>●建築への思い</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　太古の昔から建築は<br />
　目的のために行なわれてきました、<br />
　住まいにしても『巣』としての目的があり<br />
　神社仏閣や他でもそれなりの意味があり、<br />
　それが目的として行なわれてきました。<br />
　しかし、<br />
　目的のための手段としての建築には<br />
　いつの頃からか利害が幾重にも生まれ、<br />
　それに続くように<br />
　嘘のような、本当のような時代となり、<br />
　手段と目的が入れ替わっても気がつかない<br />
　正しいことが<br />
　見えにくい世の中となりました。</p>
<p>　そんな時代だからこそ<br />
　生産側の論理で成り立っている<br />
　建築業界の中であっても<br />
　建築士の本来である技術者として<br />
　建築主側にある<br />
　建築の専門家であるとの志を持ち<br />
　正しい事を判断基準にして<br />
　逸れず惑わずに<br />
　目的に向かい続けたいと思います</p>]]>
    </description>
    <category>志・理念・目的</category>
    <link>http://konishinaga.blog.shinobi.jp/%E5%BF%97%E3%83%BB%E7%90%86%E5%BF%B5%E3%83%BB%E7%9B%AE%E7%9A%84/%E2%97%8F%E5%BB%BA%E7%AF%89%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 15:37:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>●　十年経ってよくなる家</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//konishinaga.blog.shinobi.jp/File/s-tei-gaikan.jpg"><img alt="s-tei-gaikan.jpg" align="left" border="0" src="//konishinaga.blog.shinobi.jp/Img/1197126124/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><font size="2">陶芸家のアトリエ<br />
<br />
</font></strong><br />
コンセプト　：十年経ってよくなる家になるように、本物の素材を使う<br />
<br />
デザイン　：　北海道開拓時代のイメージ　　<br />
　　　　　　　<br />
　　　　　　　　懐かしいデザインなのに、工法・断熱を最新にする<br />
　　　　　　　　（実験段階のネオマフォーム採用）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>私の建築実績</category>
    <link>http://konishinaga.blog.shinobi.jp/%E7%A7%81%E3%81%AE%E5%BB%BA%E7%AF%89%E5%AE%9F%E7%B8%BE/%E2%97%8F%E3%80%80%E5%8D%81%E5%B9%B4%E7%B5%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%AE%B6</link>
    <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 14:42:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">konishinaga.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>
    <item>
    <title>●　はじめに</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#333300">このBLOGは小西建築工房で企画され、<br />
スタッフそれぞれが個人で更新する仕組みのBLOGです。</font></p>
<p><font color="#333300">会社のサイトをご覧になりたい方は、<br />
</font><a target="_blank" href="http://www.infosnow.ne.jp/~konishi/"><font color="#333300">小西建築工房のサイト</font></a><font color="#333300">　&larr;こちらからご覧いただけます。</font></p>
<div class="plugin_data"><font color="#333300">■メインブログ<br />
　</font><a target="_blank" href="http://blog.livedoor.jp/koni1108/"><font color="#333300">「ゆっくりと建築を語る」</font></a><font color="#333300">&nbsp;<br />
<br />
■各スタッフのページ<br />
</font></div>
<div class="plugin_data"><a target="_blank" href="http://nagatamasaru.blog.shinobi.jp/"><font color="#333300">スタッフ・永田のページ</font></a><font color="#333300"> </font></div>
<div class="plugin_data"><a target="_blank" href="http://inatetsu.blog.shinobi.jp/"><font color="#333300">スタッフ・稲村のページ</font></a><font color="#333300"> </font></div>
<div class="plugin_data"><a target="_blank" href="http://obihirokko.blog.shinobi.jp/"><font color="#333300">スタッフ・大橋ページ</font></a><font color="#333300"> </font></div>
<div class="plugin_data"><a target="_blank" href="http://forest0123.blog.shinobi.jp/"><font color="#333300">スタッフ・森のページ</font></a><font color="#333300"> </font></div>
<div class="plugin_data"><a target="_blank" href="http://lalala8.blog.shinobi.jp/"><font color="#333300">スタッフ・水島のページ</font></a><font color="#333300"> </font></div>
<div class="plugin_data"><a target="_blank" href="http://konitanblog.blog.shinobi.jp/"><font color="#333300">スタッフ・小西優子のページ</font></a><font color="#333300"> </font></div>]]>
    </description>
    <category>はじめに</category>
    <link>http://konishinaga.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB/%E2%97%8F%E3%80%80%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 02:55:30 GMT</pubDate>
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